Wi-Fiの調子が悪い…と思ったら、まさかの原因が!

おはようございます!

最近、自宅のWi-Fiが接続が切れたり、少し不安定になったりして、
「調子が悪いな」と感じていたので、
「そろそろ新しいものを購入したほうがいいかな?」と、買い替えを検討していました。

ところが、あることをしたら、なんと接続が直りました!!

その原因は、電源コードの差し込み口でした。

よく見てみると、電源コードの差し込み口がちょうどベッドフレームに接触していて、
コードも少し曲がった状態になっていました。

そこで、ベッドフレームを少し離して、
コードが無理に曲がらないようにしてみたところ、接触不良が解消され、Wi-Fiの接続も安定しました!!

まさかWi-Fiルーター自体ではなく、
コードの接触が原因だったとは思いませんでした。

新しいWi-Fiルーターを購入する前に気づくことができて、本当によかったです。

Wi-Fiの調子が悪いと、つい「ルーターが古いからかな?」と思ってしまいますが、
今回のように電源コードやコンセント周りが原因になっていることもあるんですね。

ちなみに、今使っているWi-Fiルーター自体は結構古いので、
また何かトラブルが発生したら、そのときは新しいものに買い替えようと思います。

今回は買い替える前に原因が分かって、ひと安心でした!